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古い紙製品
- じゃじゃ
2026/10/20 (Tue) 14:03:10
紙製品は捨てるのは簡単。
雑誌類は同じサイズでまとめて紐で括るだけ。
表紙が厚紙の場合ははぎ取る。
ただ、古い写真は残すか捨てるか、問題。
古い通信簿(父母はもとより、祖父母のまで大事にしまってある、子、自分、兄弟のも)
自分や子、兄弟の小さいころに描いた絵画。
これは必要に応じて写真撮って廃棄。
古い掛け軸。これはもう使わないので全て廃棄。
押し入れの奥から出て来るは出て来るは。なんか年代物風なのばかり。
しかし思い切って破る。と、奥から出てきた掛け軸保管用の高価そうな木箱。記してある年号は江戸時代。
つまり、捨てた中でそんな古いのもあった。まあ、いちいち鑑定に出す気はない方針ではありました・・
さらに、日記について自分のは一通り目を通して廃棄だけど、母のはどうするか。さらに父のは、問題・・・これ、めちゃくちゃ多いし・・
手間な作業
- じゃじゃ
2026/10/19 (Mon) 19:13:54
引っ越し作業では3階の部屋の散らかりがひどく、まずココから整理、というかとりあえず1階に持っておりる。何往復したか数えきれないが、運動になったことは間違いない、かも。
特に卓球部屋奥の押し入れの奥に詰め込まれていたダンボール。
その中にあったのは、書道の練習本。分厚いのが何冊も。
この本はさすがにブックオフでも引き取ってもらえず、知り合いの書道をしてる方へ連絡するも、要らないとのこと。
よって表紙の厚紙を剥がし全て廃棄。数千枚あった半紙。これもそのまま捨てるのは勿体ない。
また、金属リング付きのノートも異常に多く、紙と仕分けする必要があるのでこれもはぎ取って廃棄。
ノート、メモ張については、最初だけ記入あるも殆ど白紙、というのもあり、捨てるか残すか迷うケースも多々。
また、日記も相当に多く出てきて、さすがに即廃棄はアレなのでとりあえず目を通して廃棄。
母親の日記も一杯。
ココで作業は一時中断、も致し方なし。
紙、金属、プラスチック、ゴム、の混成品など、基本は分解だけどそれが難しいモノもあり可燃物か不燃埋め立てか、の判断に迷うケースも。
対してめちゃくちゃ多かったタオル類は捨てるのはビニール袋に入れてポイなので簡単だけど、未使用については勿体ない。ので「持っていって」行き、もあり。
残すか、捨てるか、もってけドロボーか、と言いつつ作業していました・・・
卒業校から教壇に立ってほしいと依頼が - じゃじゃ
2026/10/18 (Sun) 08:53:17
お題について、悠遊道に昨日掲載されました。
まあ、かつて自分が在学した学校から、学校に来て教壇に立ち、生徒を教えてほしい旨の依頼を受けることって一生に1度あるかどうか、というか1度も無いのが普通かも・・・
外構工事 - じゃじゃ
2026/10/17 (Sat) 10:06:05
外構工事もいくつかありました。
土地と道路の間には溝が。これを直すためには届けが必要。
電柱と家屋の位置関係により、新たに土地内に電柱を立てる必要が出てきました。ちなみに設置費用はこちら持ち。
地面の高さを決め、均す際に隣家の塀の地面下の部分の状態によって、その塀が倒れてくる可能性がありました。
なので隣家の塀下を、許可を取って調べました。
そして塀下にコンクリートでの補強をしました。相当の量を要しました。
改めて、塀上のフェンスについてカタログを持参し、それまで使っていた物に似たモノを基準として隣家の
意向を伺って決定。色、高さも決定。
その後、フェンスに裏表がある、ということで、それをどちらの向きにするか、意向を聞きました。
外部の水道の位置も決定。屋根は諸所の事情で金属製より瓦で、が前提。工事についても重機の高さに制限を要求。
土地の高さから、土を補充ではなく減らす必要が出て、この土の撤去について保管費用というのが案外高くつきました。
人件費、資材の高騰。そして断熱防音などの基準が厳しくなり、その申請書の項目も増え、お金と手間がさらにかかるように。工員それぞれの請負いの多さ含め、これも工期遅れに繋がりました。
車庫の設置(この屋根上に上がって住居へ侵入されない位置関係も考慮)についても、今は家屋とは別に申請、認可が必要ということでした。
引っ越し業者 - じゃじゃ
2026/10/16 (Fri) 14:17:29
「他社で断られた動かない大型家具も買い取ります」のチラシに思わず電話、出張買取りを依頼し14点の家具を見て貰った が ただの一つも売れなかった経緯があり、結局大型家具の運搬は引っ越し業者に頼むしかない・・・
まあ、事前にタンスの中を片付けることを余儀なくされたということだけは作業がはかどった面でプラスでしたが。
ということで、暑い時期(お盆の時期は安い)ではあるがバカ高くなる引っ越しシーズンではないし、ちゃんとした業者へ電話する。
小物の荷造りや電気製品の配線などのサービスはカットしただ運搬のみコースを選択。
大型家具、洗濯機、TVなど計30点あるもその割に安い値段。
当日はけっこう大きなトラックで3人の担当者来訪。
酷暑日となり計2回冷たい飲料を進呈しました。
作業は壁にも養生をし家具は専用毛布で覆うやり方。
1番重かったタンスを、当初引き出しを抜かずに2階へ運ぼうとしていましたが、やはり無理。引き出しを抜いて(それでも相当に重い)運搬していました。
それぞれの家具、ドアから入るサイズであることは計測済みではありました。
にしても30点は相当に多いのでは。どこに置くかも事前に設計図にサイズを記入し、決定済み。部屋が一気に狭くなったのは言うまでもありません。
廃品回収 - じゃじゃ
2026/10/15 (Thu) 17:06:37
レトロショップと関りを持つ前後に、廃品回収業者のチラシが入りました。
「〇日8時から12時まで、家の前にこのチラシを貼って置いてもらえれば、回収します。」
該当するのは、金属製の品々、楽器、自転車、オーディオ機器、など。
ダメなのは、布製品、紙製品、冷蔵庫、TV、など。
ということで、沢山あった金属製の什器、大鍋、鉄アレイ多数、ワンダーコア、釘多数、工具、自転車、ビデオデッキ多数、ギター、などを
計2回、廃品回収業者へ引き渡しました。
鉄製のモノなど売れたのあったかもですが、処分優先にしないと無くならないので・・・
ちなみに、ギターは業者が来る前にチャリ乗ったオヤジが持って行きました・・・
結局 - じゃじゃ
2026/10/14 (Wed) 14:49:01
そのレトロショップについて、店舗スペースにあった小型冷蔵庫も買いたい意向でしたが、まだ使用中だったので、近日手放す際にまた、と言っていました。
そして後日、その冷蔵庫の中身を新居へ移動し、レトロショップへ訪問し、車に積んで持参しようか尋ねたら、いえいえ、出張買取りします、とのこと。
なので2度目となる出張買取りを、期限を決めて依頼。
と、その前に隣町にあるレトロショップは、品揃えの内容がゲーム、玩具、ポスター的なものなどもあり、コンセプトの違いを感じていましたので、こちらにも出張買取りを依頼しました。
その前にその店舗へ行き、品揃えを確認し店員さんとお話しする中で、古い物を沢山見ることができるのが楽しみ、とのこと。
ならば、売れる売れないに関係なく、できるだけ沢山陳列をして楽しんでもらおう、という感じに。
で、陳列品の半分近く売れました。可愛らしい袋、ラッピング品、木製棚、なべ、ラジカセ、ライター、柱時計、置物、など。
そして2度目の地元レトロショップさん、と計3度の出張買取りを行いました。
まるでレトロショップみたいな感じで品揃えをしたフォトを貼っておきます。
レトロショップ - じゃじゃ
2026/10/13 (Tue) 18:07:33
こちらの地域にレトロショップがオープンしました。
どんな品揃えか見に行くと、なんとご自由にお持ちくださいと出していた物が並んでいました。コーラのロゴ入りのコップが700円で。
つまりこれがいさみ足。そのレトロショップは出張買取りもします、という方針ゆえ。
週の半分は休店し、これに充てるスケジュール。
それまで随分、迷ったら捨てるの方針の元、捨てた、または差し上げたのですが、まだレトロショップに売れそうな物品があります。
よって、出張買取りを依頼しました。
けっこう予約が入ってるとのことで、1番暑い日に来られ、なんと捨てまくったタバコのプラ製サンプルも売れました。また、鉄製の大棚も。タバコ、切手の看板は「こういうのが1番いい」とのことで、一般では手に入らない商店ならではのモノがいい、とのこと。
一通りこれは買い取る買い取らないの選別が終わった後、もう捨て置く気でいた店舗スペースの雑誌の鉄製ラックなど、よければ差し上げます、と提供。
後日、レトロショップへ行くとそのラック、入り口正面に鎮座し2万を超える値札が付いていました・・・
ご自由にお持ちください - じゃじゃ
2026/10/12 (Mon) 17:59:00
「ご自由にお持ちください」と張り紙をして、家の前にいろいろ並べる・・・
何を並べたかというと・・
ビニール製の買い物袋、ハサミ、ノート、メモ帳、鉛筆、ボールペン、消しゴム、花火、画板、コンパス、金づち、彫刻刀、ぬいぐるみ、ベビーチェア、折り畳みいす、ゴミ箱、ジグソーパズル、本、塗り絵、洋裁、毛糸、コップ、陶器、花瓶、鏡、ボール、紙コップ、金封、半紙、包装紙、バッグ、ポケカ、パズル、トランプ、花札、サイコロ、積み木、ライター、紙おむつ、マジック、サインペン、毛ばり、虫眼鏡、パネル、時計、磁石、置物、
大半がその日のうちに売れ、じゃなく無くなりました。
特に人気あったのが、買い物袋、花火、ジグソー、文房具、ライター、ポケカ
週に2、3回、計10回ほど実施。
例えば、ハサミは計50個、ライター計100個、金封計200個、買い物袋計7000個、コップ計100個、マジック計50本、鉛筆計200本、
不人気だったのは、彫刻刀計200本、油絵30枚、など。
その後、いさみ足現象が勃発しました・・・
さらに続き - じゃじゃ
2026/10/11 (Sun) 23:10:29
トラブル編のさらに続きです。
「〇〇どこ?」「あっち(新居)へ持って行った」「えっ?まだ使うのに」
こういうケース多発しました。時には取りに行くことも。
とにかく早く移動したい。特に食料品。対して、まだ後でいい。と・・
とにかく物が多すぎるので、迷ったら捨てる方針。例えば掛け軸。古いのになると江戸時代のも。いやもう新居で掛け軸は使わないので、捨てる一択。 もしかしたら価値があるものがあったかも・・
アルバムもめちゃくちゃ多い。写真も。とにかく誰か分からん白黒の昔の人のやつは捨てる。特に古いのでガラス製のもあったけど、捨てる。
しかし子供の写真は残す。ただ、アルバムにして100冊を超えるゆえ、多すぎ問題。
捨てるのは忍びない物品について、「ご自由にお持ちください」を表示し家の前に並べる、ということを実施。そしたら・・・